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社会福祉法人明照福祉会
幼保連携型認定こども園
明照保育園
いろどりてらす
児童発達支援センター
※10月開所 利用者募集中
子どもたちは一人ひとり「その子らしい色」を持っています。社会に馴染みやすい色も、そうでない色も、すべてが大切です。異なる「色」が互いに照らし合うとき、一番美しく輝きます。いろどりてらすは、その子らしさを大切にしながら、個別支援と集団活動を通じて、社会の中で誰もが輝いて生きていける力を育みます。

01
子どもたちの「色」を大切にした発達支援
「一人ひとりの子どもは、すべてが『その子らしい色』を持っています。発達のペースも、得意なことも、課題も、全部がその子の個性。いろどりてらすでは、その色を否定せず、その子らしさを大切にしながら、その子に合った個別支援と集団活動を組み合わせた支援を行います。」
02
異なる「色」が出会い、互いに輝く環境
「『いろどり』とは、異なる色が集まること。遊びや活動の中で、さまざまな発達段階の子どもたちが一緒に過ごし、互いに学び、互いを認める経験をします。一人ひとりの『色』が明るくてらし、社会の中で誰もが輝いて生きていける力を育みます。」


03
明照保育園との連携で、
多様性を受け入れる保育
「就学前のお子さんが対象のいろどりてらすは、明照保育園との連携を通じて、年齢の異なる子ども、発達のペースが異なる子ども、さまざまな背景を持つ子どもたちが共に過ごす環境を作ります。『あなたがいてよかった』と思い合える関係を育みながら、子どもたちの発達を支援します。」
04
家庭と一緒に、子どもの「色」を育むサポート
「子どもの成長は、センターだけでは完結しません。保護者の方との対話を大切にし、ご家庭での関わり方をご一緒に考え、センターでの支援と家庭での関わりが一つの色になるように、共に子どもを育みます。」

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